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<title>flexiblog</title>
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 <title>flexiblog</title>
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<item rdf:about="http://blog.flexible.jp/archives/51674496.html">
<title>なでしこリーグ第9節 アウェイ 日テレ戦</title>
<link>http://blog.flexible.jp/archives/51674496.html</link>
<description>なでしこリーグ第9節 アウェイ 日テレ戦＠西が丘

'56 [1-0] Akemi NISHIDA
'70 [2-0] Ayako KITAMOTO
'76 [3-0] Nozomi FUJITA

先週のリーグカップ決勝戦のリベンジ成功。
細かい修正点はありつつも、内容バッチリの完勝でした。

今季前半はどうなるんだろうと思...</description>
<dc:creator>nearco2004</dc:creator>
<dc:date>2010-08-29T19:58:38+09:00</dc:date>
<dc:subject>浦和レッズ-2010</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/nearco2004/imgs/7/d/7d6224b3.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/nearco2004/imgs/7/d/7d6224b3-s.jpg" width="160" height="107" border="0" alt="7d6224b3.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><b>なでしこリーグ第9節 アウェイ 日テレ戦＠西が丘<br>
<br>
'56 [1-0] Akemi NISHIDA<br>
'70 [2-0] Ayako KITAMOTO<br>
'76 [3-0] Nozomi FUJITA</b><br>
<br>
先週のリーグカップ決勝戦のリベンジ成功。<br>
細かい修正点はありつつも、内容バッチリの完勝でした。<br>
<br>
今季前半はどうなるんだろうと思っていた藤田がやっぱり良い！<br>
今はポジショニングがともかく良い。<br>
<br>
北本の距離があっても狙う姿勢や、二列目の選手としてスペースに位置できる藤田のようなプレイをトップももっとしてくれー。<br>
<br>
んでもって、山郷姐さんはやっぱり心強かった。<br>
<br>
大きめの写真を2枚アップしてみたので、もしよければ見てみて。<br>
<a href="http://llylgamyn.com/reds/20100829/20100829_ladies.jpg">http://llylgamyn.com/reds/20100829/20100829_ladies.jpg<br>
</a><br>
<a href="http://llylgamyn.com/reds/20100829/20100829_ladies2.jpg">http://llylgamyn.com/reds/20100829/20100829_ladies2.jpg</a>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=309744&name=nearco2004&pid=51674496" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://blog.flexible.jp/archives/51674293.html">
<title>J1第21節 ホーム 鹿島戦</title>
<link>http://blog.flexible.jp/archives/51674293.html</link>
<description>J1第21節 ホーム 鹿島戦

'80 [1-0] Robson PONTE
'95 [1-1] Motoyama

ラストワンプレーで追いつかれて引き分けた。
PK防いで先制してそれでも勝てなかった。

だからなんだ。

萌の背中は逞しくなったし、やっぱりロビーは最高だし、山岸は守護神だった。

元...</description>
<dc:creator>nearco2004</dc:creator>
<dc:date>2010-08-28T23:31:17+09:00</dc:date>
<dc:subject>浦和レッズ-2010</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/nearco2004/imgs/e/7/e72fc5f7.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/nearco2004/imgs/e/7/e72fc5f7-s.jpg" width="160" height="107" border="0" alt="e72fc5f7.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><b>J1第21節 ホーム 鹿島戦<br>
<br>
'80 [1-0] Robson PONTE<br>
'95 [1-1] Motoyama</b><br>
<br>
ラストワンプレーで追いつかれて引き分けた。<br>
PK防いで先制してそれでも勝てなかった。<br>
<br>
だからなんだ。<br>
<br>
萌の背中は逞しくなったし、やっぱりロビーは最高だし、山岸は守護神だった。<br>
<br>
元気が直面している試練を乗り越えて成長してくれることを祈って応援している。<br>
ルーキーイヤーの天皇杯での細貝はとても頼りない存在だったけれど、今は立派な中心選手になったじゃん。<br>
焦るな、でもがんばれよ、元気。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=309744&name=nearco2004&pid=51674293" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://blog.flexible.jp/archives/51674023.html">
<title>200歳の人</title>
<link>http://blog.flexible.jp/archives/51674023.html</link>
<description>http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20100827-OYT1T00855.htm

江戸時代に生まれた人が除籍されず、戸籍上は生存扱いになっている問題で、長崎県壱岐市は、１８１０年（文化７年）生まれの「２００歳」の男性の戸籍が残っていると発表した。

この手の記事が頻発し...</description>
<dc:creator>nearco2004</dc:creator>
<dc:date>2010-08-27T22:28:03+09:00</dc:date>
<dc:subject>ニュース</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<blockquote><a href="http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20100827-OYT1T00855.htm">http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20100827-OYT1T00855.htm</a><br>
<br>
江戸時代に生まれた人が除籍されず、戸籍上は生存扱いになっている問題で、長崎県壱岐市は、１８１０年（文化７年）生まれの「２００歳」の男性の戸籍が残っていると発表した。</blockquote><br>
<br>
この手の記事が頻発しているが、おもしろがっているだけのレベルの記事がほとんどよね。<br>
<br>
「戸籍」「戸籍の附票」「住民票(住民基本台帳)」というトリプルスタンダード(皇統譜と国籍はひとまず置いておいて)をどう管理するか、という問題でしょう。<br>
<br>
住民基本台帳ネットワークなるたいそうなものを作っても、この手の誰でも思い浮かぶチェック処理が考慮漏れされている仕様だっていうことだから、当然起こりうるわな。<br>
<br>
2000年に電子政府の導入をするなら、今からでも遅くはないから、データフォーマットを自治体間で共通化して、ソフトは違ってもいいからデータ連係のAPIは標準化しろ、と論文で書いたのだが、実際にこうなるってなんだかなぁ・・・。<br>
<br>
でもね、生きているのに死んだことにされるよりも、死んでいるのに生きているとされている方が、まだマシなんですよ、国民保護の観点からは。<br>
<br>
海外との比較について言及されていないけど、日本はまだマシなんですよ。<br>
王統などの例外を除いて、戸籍の概念なんて無い国が多いんだから。<br>
アメリカなんてボロボロだあよ。<br>
<br>
で、要は、「戸籍」「戸籍の附票」「住民票(住民基本台帳)」を1つにまとめろって言ってもすぐにはできないから、できる範囲の棚卸し＆棚卸し結果の反映をどうするか考えて実装するんでしょな。<br>
<br>
戸籍って、つい最近まで電子データベース化の対象とならなかったのよね、というか法律でできなかった。<br>
せいぜい、紙だけで保管はリスクがあるから、マイクロフィルム化しましたとか、スキャンデータを持つようにしましたとか、そんな実態だったわけさ。<br>
<br>
中期的には「戸籍」が電子データベース化されることになるだろうし、「住民票」はすでに電子データベース化されているので、「戸籍の附票」の電子データベース化と、それぞれのデータベースと管理自治体における連携の標準化をするんでしょうな。<br>
<br>
で、ゆくゆくは、この3つを1本化なのかね。<br>
<br>
よく、個人情報が！とさわぐ人がいるけれど、紙でも電子データでも、権限と悪意がリンクしたら、どうしようもないですよ。<br>
それも踏まえて管理するのがリスクヘッジの本質の1つ。<br>
<br>
関連企業の金儲けのネタで終わらせてはいけません。<br>
<br>
同じ論文に、地方自治体、それも区市町村レベルでは、行政にもITにも通じた人材、特にPMできる人、の確保は当面は困難と書いたんですが、その課題を放置したまま、もしくは手を付けたくても金が無いというような自治体は多そう。<br>
<br>
加えて予備知識。<br>
この手の手続きって紙文書でしなさいって定められていたりするから、ミスが起こるんだよねー。<br>
今のご時世、電子データ化するのが前提だから、紙文書で申請する以上、入力時の人為ミスはゼロにならないから、問題は絶対に回避できねえっつうの。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=309744&name=nearco2004&pid=51674023" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://blog.flexible.jp/archives/51674058.html">
<title>Panasonicはすごいかもしれん</title>
<link>http://blog.flexible.jp/archives/51674058.html</link>
<description>ちょっとパナソニックの凄さを感じた1日。

水曜日、現パナソニック旧ナショナルのエアコンが壊れました。

冷房・暖房・除湿、すべての運転モードでおそらく60度近くの熱風が出てくるようになってしまった。
ソフトリセット、ハードリセットどちらを繰り返しても直らな...</description>
<dc:creator>nearco2004</dc:creator>
<dc:date>2010-08-27T22:11:10+09:00</dc:date>
<dc:subject>アイテム</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ちょっとパナソニックの凄さを感じた1日。<br>
<br>
水曜日、現パナソニック旧ナショナルのエアコンが壊れました。<br>
<br>
冷房・暖房・除湿、すべての運転モードでおそらく60度近くの熱風が出てくるようになってしまった。<br>
ソフトリセット、ハードリセットどちらを繰り返しても直らない。<br>
<br>
エラーコードを出させたら、異常高温による安全機能の発動ってことで、そもそもの原因がわからない。<br>
<br>
で、昨日パナソニックのサポートに電話をかけたところ、コンプレッサ周りが怪しいのではないかと思うが具体的な技術面は各地の修理センタもしくは提携修理会社から人を派遣してもらうか、販売店へ修理を持ち込むしかないという。<br>
地元だったら、知己の電気屋さんに来てもらって後はお任せでいいんだが、Webと東京という組み合わせでは最適解がよくわからない。<br>
なので、パナソニック直営の修理センタへ出張修理を依頼した。<br>
<br>
修理依頼のやりとりの中で症状とエラーコードを伝えると、コンプレッサか、コンプレッサからの気流をコントロールする弁の故障と思われるとのこと。<br>
修理できてもコンプレッサそのもの(弁はコンプレッサの中にある)を交換しないとなので8万円前後かかりますと言われてしまい、凹みまくり。<br>
<br>
とは言いつつ、痛い出費はしたくないので、診てもらうことにした。<br>
<br>
訪問してもらい、技術さんが5分くらい操作や点検をしていると、あっさりと原因を特定。<br>
気流コントロールの弁をコントロールする制御基盤が死んでいるという。<br>
それで、弁が暖房モードで固定されて、調整も効かずひたすら高熱→安全機能発動で停止、ということらしい。<br>
10年以上前に生産が終了している製品なので、コンプレッサは在庫があるのだが、制御基盤は残っていないという。<br>
修理できないです、と。<br>
<br>
ここでボクがひらめいた。<br>
弁のコントロールができないのなら、冷房で固定してしまえばいいんじゃないか？暖房なんて使わないし(ヒーターの風は苦手なんです)、と。<br>
<br>
で、技術さんに言ってみると、それならなんとかなるかも、と言う。<br>
どうせ買い換え必須なので、ダメモトで試してみてもらった。<br>
何度か起動して弁が冷房モードの位置になったところで、制御基盤との結線を切断。<br>
<br>
すると、ひたすら涼しい風が出てくるようになりました。<br>
弁はコンプレッサを分解しない限り外部から触れない場所にあるので、衝撃や振動やオイルの劣化でずれたらどうにもなりませんよ、と言われたが、ロック機構で抑えられているので可能性は低いという。<br>
<br>
買い換えや当初予測していた修理費の支出がいらなくなったので、ボク的には問題なし。<br>
<br>
訪問からわずか15分くらいの出来事。<br>
<br>
すげえよ、パナソニックの技術さん。<br>
原因の特定、原因の解決の可否までが手際よく早く的確。<br>
その上、素人発想を実装実現する手法がパッと出てくる引き出しをちゃんと持っている。<br>
さらに、それを施した場合の仕様の制限やリスクについても明確な情報を提供できるんだもの。<br>
<br>
おそらく50代前半と思われるベテラン技術さん。<br>
アフターケアが重要とは言われるけど、こういう人材を抱えているんだから、すげーよ。<br>
製品代はちょっと高いかもしれないけど、トラブル時に対応できる裏付けがあると思ったら満足してしまった。<br>
<br>
ちなみに、部品交換が発生しなかったので、出張訪問費のみ。<br>
バイクや車やパソコンやカメラなどの修理について回る技術料に相当する費用なしだからね。<br>
具体的な額はたぶん書かない方が良いと思うので、知りたかったら個別に聞いてください。<br>
<br>
おそらく、パナソニック直営系列じゃなかったら、技術料とか取られただろうし、ボクの思いつき提案にも対応しなかったと思うよ。<br>
<br>
なんでもそうだけど、物は壊れる。<br>
壊れたときに、修理できるかどうか、それも即応してくれるかどうかは大きいね。<br>
<br>
ちなみに、コンプレッサ交換となったら部品調達に日数が掛かるというので、買い換えと決めていた。<br>
会社を出た時点で、某ビックカメラと某ヤマダ電機に製品の提案と見積もりを依頼したけど、技術さんが帰って1時間以上経過して、やっと電話がかかってきましたよ。<br>
量販店の提案が先だったら、技術さんの訪問を断って買い換えに動いていたと思う。<br>
残念ね、お客を逃がした量販店。<br>
ただ、某ビックカメラは、もし買い換えが発生するとしたなら、どの時期に買えばお得(価格や工事対応可能日や納期等々)か裏事情まで教えてくれた。<br>
某ヤマダ電機はとっとと電話を終わりにしやがった。<br>
<br>
ま、ともかく、コストパフォーマンス抜群な解決となったので、OKです。<br>
<br>
亡くなった先代が、トータルで見れば松下電器の製品が一番良い、と言っていたのを思いだした夕方。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=309744&name=nearco2004&pid=51674058" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://blog.flexible.jp/archives/51673778.html">
<title>不毛な議論</title>
<link>http://blog.flexible.jp/archives/51673778.html</link>
<description>おそらくもっとも著名な浦和レッズのサポーターサイトの掲示板のスレ。
http://www.uragi.com/bbs/index.php?logid=2657

一見、不毛なスレのように見えなくもないけれど、今の浦和の実状を現す鏡のような気もする。

クラブ、選手、サポータ、株主等のステークホルダが...</description>
<dc:creator>nearco2004</dc:creator>
<dc:date>2010-08-26T22:23:39+09:00</dc:date>
<dc:subject>浦和レッズ-2010</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[おそらくもっとも著名な浦和レッズのサポーターサイトの掲示板のスレ。<br>
<a href="http://www.uragi.com/bbs/index.php?logid=2657">http://www.uragi.com/bbs/index.php?logid=2657</a><br>
<br>
一見、不毛なスレのように見えなくもないけれど、今の浦和の実状を現す鏡のような気もする。<br>
<br>
クラブ、選手、サポータ、株主等のステークホルダが共有する「目標」って何でしょう？<br>
<br>
たぶん、このあたりが一致していないから、この手のテーマは議論にならないんですよ。<br>
<br>
例えば、ワシントンのかわりにエジを、というなら、なんでワシントンと契約を延長しなかったの？というクエスチョン一つで、終わりですよね。<br>
ブラジルリーグの得点王をチームに置けるなんて、運などの要素もかなり必要だと思うんですが。<br>
<br>
目標が共有できれば、共有される評価の基準が1つはできます。<br>
<br>
経営の責任者の社長と現場の責任者のGMの仕事だと思いますよ、まずは。<br>
ぶっちゃけ、社長もGMもコロコロ替わるから、チームがぶれるんだとは思いますけど。<br>
<br>
もし、エジでも達也でもフィンケでも、1人を替えたらうまくいくのだとしたら、それは目標を達成できない原因がわかっていて、かつ、改善手がわかっているということなので、とっとと実行すればいいんじゃないですか。<br>
また、誰か獲得して目標が達成できるなら、まずは獲得に全力をあげましょう、ってことだけかと。<br>
たぶん、そんな簡単なことじゃない状況だと思う。<br>
<br>
今季に限って言えば、移籍期限は終わっています。<br>
しかも、阿部も移籍してしまうかもしれない状況です。<br>
今いる選手で有効手を考えなくては、という制約があるんですよ。<br>
<br>
エジはシュート数リーグ1位、得点2位タイです。<br>
シュート数2位で、得点1位はケネディです。<br>
でも、チームの成績には差がありますよね。<br>
名古屋は6得点を挙げている玉田と闘莉王もいたりします。<br>
浦和はポンテが4点、阿部が3点、しかも阿部はいなくなりそう。<br>
<br>
なんて考えると、エジに頼りすぎというか、エジにこだわりすぎているとか、エジ自身に由来しない問題がありそうじゃないかなぁと思うんですが。<br>
<br>
昔、三都主が批判されていた時期がありましたが「三都主は2～3人相手の守備陣を常に引きつけているから、誰かが空いているはずで、そこを活かせないのが悪い」という書き込みで、論調が一気に変わったことがありました。<br>
<br>
個人競技じゃなくてチーム競技だということを忘れちゃいけないと思うんですよね。<br>
<br>
試合を観ていればわかると思いますが、あれだけエジがマークされているのに「得点できないのが悪い」って言われたら、FWと言えども辛すぎる。<br>
<br>
横浜FM＠アウェイで松田・中澤をぶち抜いてゴールを決めたワシントンのような選手を基準にしたらダメだってば、と言いたい。<br>
<br>
マリッチはエメやワシとタイプが違うFWだった。<br>
彼がすごかったのは、どんな状況でもマーカーとのギャップを作る技術にあったと思う。<br>
マークが外れた状況もしくはプレッシャーが低い状況でボールを受けられるから、着実に点を取れたんだよね。<br>
<br>
エメやワシの無茶苦茶な得点力でも、マリッチのようなギャップを作っての得点力でも、元代表の武田のようなごっちゃんゴールの神でもいいから、得点できるツボを持ってるFWはプライスレスなんだよなー。<br>
だから、そういうFWを常に手元に置ける前提でチーム作りしちゃだめなのさ。<br>
そういう意味では、エジのようなFWがいて、チームが作れないのはクラブの問題だと思う。<br>
<br>
達也はフィジカルが計算できなくて、セルも高崎も実績不足、原口はシュート意識がなくなっちゃってるし、でも、ちょっとの修正で改善できることはあると思うんだよな。<br>
前節のセルのミドルとか、1つの指針になるように思えるんだけどさ。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=309744&name=nearco2004&pid=51673778" width="1" height="1" />
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.flexible.jp/archives/51667744.html">
<title>夢のツートップ</title>
<link>http://blog.flexible.jp/archives/51667744.html</link>
<description>浦和でタイトル獲得に携わった海外籍FWは過去に3人。

エメルソン、マリッチ、ワシントン。

そのエメとワシが今はブラジルのフルミネンセでチームメイトとなっている。
ワシが7/27にサンパウロから移籍して実現した。

で、さっそく8/1の試合でエメが1点、ワシ2点取...</description>
<dc:creator>nearco2004</dc:creator>
<dc:date>2010-08-04T21:44:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>浦和レッズ-2010</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[浦和でタイトル獲得に携わった海外籍FWは過去に3人。<br>
<br>
エメルソン、マリッチ、ワシントン。<br>
<br>
そのエメとワシが今はブラジルのフルミネンセでチームメイトとなっている。<br>
ワシが7/27にサンパウロから移籍して実現した。<br>
<br>
で、さっそく8/1の試合でエメが1点、ワシ2点取って勝つという事態になっている。<br>
<br>
夢・・・と言っていいんだろな。<br>
夢のツートップがブラジルで実現しているのですよ。<br>
<br>
まぁ、試合の内容はYouTubeで見てやってください。<br>
<br>
なんだかなぁ。<br>
<br>
 <object width="425" height="265"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/b8wgeAf2W7U&feature=youtube_gdata&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/b8wgeAf2W7U&feature=youtube_gdata&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="265"></embed></object>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=309744&name=nearco2004&pid=51667744" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://blog.flexible.jp/archives/51666879.html">
<title>あのトミスラフ・マリッチがドイツ公認のS級ライセンスを獲得した</title>
<link>http://blog.flexible.jp/archives/51666879.html</link>
<description>Jリーグ浦和レッズで天皇杯の優勝に貢献するなど活躍したトミスラフ・マリッチ選手が、ドイツサッカー協会認定のS級コーチライセンスを取得した。

これで「監督業」という新たな道に進むことができるようになった。

実績を積んで、いつか浦和に戻ってきてほしい。

...</description>
<dc:creator>nearco2004</dc:creator>
<dc:date>2010-08-01T23:19:36+09:00</dc:date>
<dc:subject>サッカー-海外</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[Jリーグ浦和レッズで天皇杯の優勝に貢献するなど活躍したトミスラフ・マリッチ選手が、ドイツサッカー協会認定のS級コーチライセンスを取得した。<br>
<br>
これで「監督業」という新たな道に進むことができるようになった。<br>
<br>
実績を積んで、いつか浦和に戻ってきてほしい。<br>
<br>
以下は、ドイツサッカー協会のページから。<br>
<br>
<blockquote><a href="http://www.dfb.de/index.php?id=500014&tx_dfbnews_pi1[showUid]=22462&tx_dfbnews_pi4[cat]=192">http://www.dfb.de/index.php?id=500014&tx_dfbnews_pi1[showUid]=22462&tx_dfbnews_pi4[cat]=192</a><br>
01.04.2010 16:30 Trainer-Ausbildung<br>
56. Fußball-Lehrer-Lehrgang: Alle 24 Teilnehmer bestehen<br>
<br>
Alle 24 Teilnehmer des 56. Fußball-Lehrer-Lehrgangs an der Hennes-Weisweiler-Akademie in Köln haben die Prüfungen bestanden, keiner der Kandidaten musste in die Nachprüfung.<br>
<br>
Ausbildungsleiter Wormuth zeigte sich zufrieden mit den Teilnehmern und deren Leistungen: &#8222;Es war ein sehr interessanter Lehrgang, da jeder angehende Fußball-Lehrer sich sehr gut eingebracht hat - denn so ein Lehrgang lebt auch sehr stark von seinen Teilnehmern.“<br>
<br>
Der 56. Lehrgang war auch deshalb ein besonderer, weil mit Christian Ziege und Markus Babbel zwei Europameister von 1996 teilgenommen haben. &#8222;Wir freuen uns auch, dass Markus Babbel die Fußball-Lehrer-Prüfung bestanden hat“, erklärte Wormuth und hob dessen anfängliche Doppelbelastung als Trainer in Stuttgart und Teilnehmer des Lehrgangs hervor: &#8222;Er hat alle Fehlzeiten, die anfangs durch seine Tätigkeit beim VfB Stuttgart entstanden sind, im Laufe der vergangenen Wochen ausgeglichen. Insgesamt sind wir ihm mit der Ausbildung so gut wie möglich entgegen gekommen.“<br>
<br>
Lehrgangsbester wurde Mario Himsl, der DFB-Stützpunktkoordinator im Fußball-Verband Mittelrhein und Trainer der Bundeswehr-Nationalmannschaft. Als Zweitbester ging Thomas Krücken, der U 17-Trainer von Hertha BSC, aus den Prüfungen hervor, dicht gefolgt von Christian Ziege.<br>
<br>
Die drei Besten insbesondere, aber auch die restlichen 21 Teilnehmer, sieht Wortmuth gut gerüstet für das Leben als Trainer: &#8222;Wie schon im letzten Lehrgang kann die Hennes-Weisweiler-Akademie dem Trainermarkt interessante Leute geben, die in allen drei Zielbereichen Profitrainer, Nachwuchsleistungszentrum-Trainer und Verbandssport an der Entwicklung des deutschen Fußballs ihren Anteil haben werden.“<br>
<br>
Die Teilnehmer des 56. Fußball-Lehrer-Lehrgangs:<br>
<br>
Markus Babbel, Deniz Bakir, Mike Barten, Ronald Becht, Kyle Berger, Konrad Fünfstück, Marco Grote, Mario Himsl, Jörg Jakobs, Thomas Krücken, Torsten Lieberknecht, Dirk Lottner, Tomislav Maric, Matthias Mink, Tomas Oral, Jens Rasiejewski, Stefan Ruthenbeck, Ralf Santelli, Oliver Schäfer, Arie van Lent, Roland Vrabec, Tomasz Waldoch, Heiko Weber, Christian Ziege.</blockquote>
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<item rdf:about="http://blog.flexible.jp/archives/51665462.html">
<title>JR(東日本)のキャンセル待ちルーチン</title>
<link>http://blog.flexible.jp/archives/51665462.html</link>
<description>JR(東日本の場合・他はわからない)のキャンセル待ちの罠について。

来月、某所へ旅行の予定なのだが、夏休みと土日ということもあって、切符の確保ができていない。
往路は何とかなったのだが、復路がいかんともしがたい。
ひとまず第4候補を抑えているわけだが、旅程を...</description>
<dc:creator>nearco2004</dc:creator>
<dc:date>2010-07-27T21:26:27+09:00</dc:date>
<dc:subject>旅行-国内</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[JR(東日本の場合・他はわからない)のキャンセル待ちの罠について。<br>
<br>
来月、某所へ旅行の予定なのだが、夏休みと土日ということもあって、切符の確保ができていない。<br>
往路は何とかなったのだが、復路がいかんともしがたい。<br>
ひとまず第4候補を抑えているわけだが、旅程を考えれば、希望の列車で行きたいわけで、キャンセル待ちを申し込んでいる。<br>
<br>
が、不思議な現象が起こった。<br>
<br>
空き時間に空席照会センタに電話をして照会するとキャンセルによる空席が出ることがあるのに、キャンセル待ち予約で席が取れたという連絡が一向に来ない。<br>
<br>
不思議に思ったので、JR東日本に問い合わせてみた。<br>
<br>
回答は「空席とキャンセル待ちの突き合わせはリアルタイムでは行われず、日に数回のみです」とのこと。<br>
<br>
つまり、だ。<br>
要は空席が生まれたからと言って、キャンセル待ち予約に配分されるとは限らないのだ。<br>
次回の突き合わせまでの間に窓口で抑える人がいたら、キャンセル待ちに切符は回ってこない。<br>
<br>
結論は、キャンセル待ち予約を入れつつ、こまめに緑の窓口に行く、となる。<br>
ただし、今は、オンラインで購入できる列車がそれなりにあるので、オンラインで購入できる列車の場合は、窓口よりオンラインでの確保に動くことが優先される。<br>
<br>
まぁ、あれなのよ。<br>
今回はオンライン販売の対象となっていない列車、かつ、指定席のみって条件なので、四苦八苦しているのだけれどね。<br>
<br>
事前に行くことがわかっていれば、もしくは予算が豊富にあるならば、打つ手は色々あったのだが・・・。<br>
※発売日に速攻で買う、とか、飛行機使うとかさ。<br>
<br>
というわけで、JR(特にオンライン発売されない指定座席のみ割り当て)の切符確保に関するメモ。<br>
<br>
ちなみに、飛行機の場合は、キャンセル待ち予約への配分に人の意志が入るので、JRよりアナログちっく。<br>
マイレージのランクが高い人とか販売価格の高い人とかお客の重要度とかによる。<br>
我々庶民のような格安航空券ユーザは最も後回しにされますがな。<br>
<br>
ただ、格安航空券ユーザの場合でも例外的に優先されるケースがある。<br>
それは、オーバーブッキングを喰らったとき。<br>
当該便の当該クラスへ乗ることは当然できないのだが、上位クラスか他の便に割り当ててもらえる(LCCやそもそも酷い航空会社はどうかわからんけどね)。<br>
<br>
出張など、コストをほぼ無視できる時ならいざ知らず、個人の旅行だとコストパフォーマンスの良い座席確保は必携ノウハウなのかもしれませんなー。
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<item rdf:about="http://blog.flexible.jp/archives/51664654.html">
<title>松井大輔がスポルティング・リスボンへ移籍濃厚</title>
<link>http://blog.flexible.jp/archives/51664654.html</link>
<description>なにもさ、スポルティングへ移籍しなくたっていいじゃん。

リスボンに拠をおくもう一方の雄、ベンフィカのサポなので、他人事ではありません。
松井大輔は好きな選手だったけれど、この移籍が決まれば敵です(涙)。

スポルティングは、ポルトガルの3大チームの1つで歴...</description>
<dc:creator>nearco2004</dc:creator>
<dc:date>2010-07-24T23:41:21+09:00</dc:date>
<dc:subject>サッカー-海外</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[なにもさ、スポルティングへ移籍しなくたっていいじゃん。<br>
<br>
リスボンに拠をおくもう一方の雄、ベンフィカのサポなので、他人事ではありません。<br>
松井大輔は好きな選手だったけれど、この移籍が決まれば敵です(涙)。<br>
<br>
スポルティングは、ポルトガルの3大チームの1つで歴史も実績もあるチーム。<br>
でも、人気・実績ではベンフィカとポルトに劣るんだよなー。<br>
<br>
資金はそれなりにあるけれど、どちらかと言えばスカウトと育成に強みがあるチームで、松井の年齢を考えるとどうなのかと。<br>
<br>
ですが、あれですよ、世界でも有数のリスボアデルビーを選手として経験できるのは財産になるのだと思う。<br>
ボクもあちこちで試合を観てきたけれど、リスボアデルビーは過去3本の指に入る。<br>
優勝が掛かったACミランvsユベントス＠サンシーロなんかよりぜんぜん迫力があるんだよ、信じられないだろうけれど。<br>
<br>
しかし、なんか残念。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=309744&name=nearco2004&pid=51664654" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://blog.flexible.jp/archives/51664649.html">
<title>J1第14節 ホーム 広島戦</title>
<link>http://blog.flexible.jp/archives/51664649.html</link>
<description>J1第14節 ホーム 広島戦

'72 [0-1] Makino

なんか、イマイチの試合だった。
選手から気持ちは伝わってこなかったし、選手交代の采配も意志が見えなかったし。

内容はどうでもいいからせめて勝ってほしかった。

センターバックの層の薄さはシーズン前から指摘さ...</description>
<dc:creator>nearco2004</dc:creator>
<dc:date>2010-07-24T23:29:59+09:00</dc:date>
<dc:subject>浦和レッズ-2010</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/nearco2004/imgs/7/3/730e2c80.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/nearco2004/imgs/7/3/730e2c80-s.jpg" width="160" height="107" border="0" alt="730e2c80.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><b>J1第14節 ホーム 広島戦<br>
<br>
'72 [0-1] Makino</b><br>
<br>
なんか、イマイチの試合だった。<br>
選手から気持ちは伝わってこなかったし、選手交代の采配も意志が見えなかったし。<br>
<br>
内容はどうでもいいからせめて勝ってほしかった。<br>
<br>
センターバックの層の薄さはシーズン前から指摘されてきたことだけど、なんとかなると思ってた。<br>
でも、今日実感した、やばいね。<br>
<br>
たらればを言ってもしょうがないけれど、ホリをボランチに入れて阿部ちゃんをDFに下げた方がたぶん結果は良かった。<br>
根本解決にはならないけど。<br>
<br>
手詰まりっぽい感じがヒシヒシとする。<br>
<br>
結果を残すシーズンは、内容が伴わなくても勝ち点を拾うものなのだけど、ここのところそういう雰囲気がないんだもの。<br>
<br>
次はダービー。<br>
結果でも内容でもいいから浮上の雰囲気を感じさせてくれ。<br>
<br>
-- <br>
<br>
ところで今日の試合の観客は37，470人だった。<br>
動員数が減ってきていてチームの資金力にインパクトがあることは明らかなので嫌な数字だ。<br>
ただ、ナビの決勝トーナメントの試合ですら3万人を切っていたことがあるし、このくらいが今の浦和のコアなサポーター数なのかもしれない。<br>
好成績のW杯直後で本来は数字が伸びてもいいはずだし、名古屋や清水の試合はチケットが完売しているようなので、ちょっと深刻よね。
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<item rdf:about="http://blog.flexible.jp/archives/51658673.html">
<title>ドイツ準決勝進出！アルゼンチン散る</title>
<link>http://blog.flexible.jp/archives/51658673.html</link>
<description>■独、４─０でアルゼンチン下し４強…３大会連続
(読売新聞 - 07月03日 23:04)

サッカー・ワールドカップ（Ｗ杯）南アフリカ大会第２１日の３日、準々決勝のアルゼンチン―ドイツ戦は、ドイツが４―０でアルゼンチンを圧倒し、３大会連続の４強入りを決めた。

今大会...</description>
<dc:creator>nearco2004</dc:creator>
<dc:date>2010-07-04T03:41:59+09:00</dc:date>
<dc:subject>サッカー-海外</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<blockquote>■独、４─０でアルゼンチン下し４強…３大会連続<br>
(読売新聞 - 07月03日 23:04)<br>
<br>
サッカー・ワールドカップ（Ｗ杯）南アフリカ大会第２１日の３日、準々決勝のアルゼンチン―ドイツ戦は、ドイツが４―０でアルゼンチンを圧倒し、３大会連続の４強入りを決めた。</blockquote><br>
<br>
今大会最強の矛アルゼンチンと最強の盾ドイツの戦いは後者の勝ち。<br>
結果はドイツの圧勝だったけど、けっこう紙一重な勝負だったように思う。<br>
やっぱり一発勝負は守備とメタ要素が強く出るのか・・・。<br>
<br>
しかしFIFAの見出し「Rampant Germany oust Argentina」ってすげーなｗ。<br>
<br>
これで、◎アルゼンチン、○ブラジル、▲ポルトガル、日本が敗退しました。<br>
△スペインも負けたら、ビバデス予想（爆）。<br>
<br>
日本代表は母国なので別格ですが、20年来のドイツ代表ファンなので嬉しかったりする。<br>
<br>
ワールドカップでは1990年代(1990年は優勝したけどその後はタイトルは1996年のユーロだけ)はベテラン重視で結果を出せなかったけど、2002年の大会からバランスが良くなって、ついにきたか、という感じだわ。<br>
今大会も含めて、ドイツは戦後のワールドカップ15回で、すべて(2次リーグ進出8チームに含まれていたケースも入れて)ベスト8以上の結果を残しているのだぜよ。<br>
ドイツは代表が不調と言われていても、クラブが結果残していたし、伝統の強さは評価されてもいいよなー。<br>
<br>
しかし、スペイン(が勝ち上がってくると思うのだが)にあっさり屠られたりしてｗ。<br>
<br>
1990年(当時はブレーメとマテウスのファンでしたよ・ギドじゃなかった)の決勝みたいに、粘り強く勝っていくのだろうか。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=309744&name=nearco2004&pid=51658673" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://blog.flexible.jp/archives/51658656.html">
<title>オグリキャップ死す</title>
<link>http://blog.flexible.jp/archives/51658656.html</link>
<description>今日、オグリキャップが死去しました。

合掌。

「タマモクロス」からハンドルを採っているくらいですからね、この死は残念でなりません。
骨折(予後不良による安楽死)で死んでしまうだなんて、この偉大なる名馬の死としては、残念すぎる。
シンザンのように、みんな...</description>
<dc:creator>nearco2004</dc:creator>
<dc:date>2010-07-03T23:50:53+09:00</dc:date>
<dc:subject>競馬</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今日、オグリキャップが死去しました。<br>
<br>
合掌。<br>
<br>
「タマモクロス」からハンドルを採っているくらいですからね、この死は残念でなりません。<br>
骨折(予後不良による安楽死)で死んでしまうだなんて、この偉大なる名馬の死としては、残念すぎる。<br>
シンザンのように、みんなに愛されて、寿命を全うして、静かに死んでいくのが彼にはふさわしかったように思う。<br>
<br>
天皇賞でタマモクロスがオグリキャップに勝ったのはめちゃくちゃ嬉しかったし、有馬記念で負けたときはめちゃくちゃ悔しかった。<br>
タマモクロスが5歳で引退してしまって虚脱感に襲われたときも、オグリキャップがそのあとの2シーズンを時には強く時には脆く、でも魅力的なレースをしてくれたことで救われたし嬉しかった。<br>
MCS→JCの連闘＆ホーリックスとの死闘とか、ヤエノムテキの前に惨敗した天皇賞とか、何よりもラストランの有馬記念とかとか。<br>
<br>
産駒が活躍しなかったのは残念だったけれど、こんなにもレースにひたむきで、酷使にも無事耐えてくれるような馬に、競馬を知った初期に出会えたことは幸せでした。<br>
<br>
タマモクロスが死んじゃったときも泣いてしまったけれど、今もまた涙です。<br>
<br>
ホントにホントに80年代末期の芦毛のスターがいなくなってしまったんだなぁ・・・。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=309744&name=nearco2004&pid=51658656" width="1" height="1" />
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.flexible.jp/archives/51657482.html">
<title>浦和レッズに裏切られた気分だ</title>
<link>http://blog.flexible.jp/archives/51657482.html</link>
<description>浦和レッズに裏切られた気分だ。

浦和レッズオフィシャルサイト
http://www.urawa-reds.co.jp/

浦和レッズオフィシャルサイトが、画像のように青に変わっている。

何故にチームカラーを捨てなければならないのか？？？

今晩、日本代表の試合があるのはわかって...</description>
<dc:creator>nearco2004</dc:creator>
<dc:date>2010-06-29T21:00:48+09:00</dc:date>
<dc:subject>浦和レッズ-2010</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/nearco2004/imgs/1/b/1bb13352.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/nearco2004/imgs/1/b/1bb13352-s.jpg" width="160" height="109" border="0" alt="1bb13352.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>浦和レッズに裏切られた気分だ。<br>
<br>
浦和レッズオフィシャルサイト<br>
<a href="http://www.urawa-reds.co.jp/">http://www.urawa-reds.co.jp/</a><br>
<br>
浦和レッズオフィシャルサイトが、画像のように青に変わっている。<br>
<br>
何故にチームカラーを捨てなければならないのか？？？<br>
<br>
今晩、日本代表の試合があるのはわかっている。<br>
日本サッカー協会が「日本を、世界を、サムライブルーで染めよう！」なんてリリースをしているのも知っている。<br>
<br>
日本を、世界を、サムライブルーで染めよう！<br>
<a href="http://samuraiblue.jp/newscenter/press_release/news_000194.html">http://samuraiblue.jp/newscenter/press_release/news_000194.html</a><br>
<br>
浦和レッズは「日本」のリーグに所属するチームではあるが「日本代表」ではない。<br>
チームから選出されている選手を応援する記事をいくら掲載しようが、そのために特集を組もうが、それはかまわない、どんどんやればいい。<br>
だけれども、チームカラーを捨てる、までやるべきなのか？<br>
<br>
もし、今晩の試合相手「パラグアイ代表」に浦和レッズの所属選手がいても、同じことをやったか？？？<br>
<br>
つーか、最近の流れならば、浦和の選手が所属する代表チーム同士のガチの試合があるかもしれないということは容易に予想できるだろう。<br>
<br>
・チームカラーを(一時とはいえ)捨てたこと<br>
・行為の根底にミーハーさがあること<br>
という事実だけでも、残念で仕方がない。<br>
<br>
もし、犬飼さんルート等、協会から依頼があったのならば、堂々と突っぱねればいいのだ。<br>
突っぱねる理由はいくらでもあるはずだ。<br>
<br>
鹿島や名古屋や熊本は特に何もしてないぞ？？<br>
<br>
1990年のワールドカップにおいてクラブと代表の間で存在を問われるようになった選手がいたことを知らないとは言わせないぞ。<br>
<br>
しかし、よりによって青とは・・・それも凹む。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=309744&name=nearco2004&pid=51657482" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.flexible.jp/archives/51656465.html">
<title>サッカー日本代表における結果を出すための経営(運営)学</title>
<link>http://blog.flexible.jp/archives/51656465.html</link>
<description>会社の経営や組織の運営やプロジェクトのマネージャなどに携わったことがある人ならわかると思うのですが、結果を出す≒目的を果たすためにはどうしたら良いのかと考えたことはありませぬか？

古くは孫子だったり(現存する孫子の理論を編纂した曹操はすごいとボクは思って...</description>
<dc:creator>nearco2004</dc:creator>
<dc:date>2010-06-26T20:34:52+09:00</dc:date>
<dc:subject>サッカー-海外</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[会社の経営や組織の運営やプロジェクトのマネージャなどに携わったことがある人ならわかると思うのですが、結果を出す≒目的を果たすためにはどうしたら良いのかと考えたことはありませぬか？<br>
<br>
古くは孫子だったり(現存する孫子の理論を編纂した曹操はすごいとボクは思っている)、シャルンホルストの系譜に連なる人々だったり、フレデリックテイラーだったり、マイケルポーターだったり、ミケルス→ヨハン・クライフだったり、最善手について考察してきた先達は多々いる。<br>
と、同時にそれらの人々によって体系化されてきた理論も多数ある。<br>
<br>
今はワールドカップ期間中なので、選手とともに指揮官である監督にも色々と言及されている。<br>
サッカーというのは、あくまでも数多くある組織の一分野であって、サッカーに特化している事項もあるけれど、基本的な組織の運営学のノウハウは通用すると考えて良いのではないかと思うのだ。<br>
<br>
サッカーと言えど、リソースは有限で、競合が存在する。<br>
ワールドカップのようなお祭り期間に多発するのは、上記の原則を踏まえずに語る人・・・。<br>
<br>
日本が結果を残しているのは、岡田さんが現時点で採り得る最良に近いと推定される現実路線(相手の長所を潰して自分たちの長所を活かす)に切り替えたからでしょう。<br>
イングランド戦で守備に結果が出て、攻撃はともかく守備については腹を据えて大会に臨めたのが大きかったんじゃないだろか。<br>
ただあくまでもこれは短期的視野によるもので、就任以来のスパンを考えた時にはぜんぜん違うことをやっていたのは皆さんご存じのはず。<br>
<br>
ここで考えなければならないのは、監督は現場の最高責任者であって、組織全体の長ではないということだ。<br>
監督の人事権はさらに上にある。<br>
＃離任については、人事権以外にも世論とか体調とか引き抜きとかとかあるけどね。<br>
<br>
サッカーにおいては、それが協会になるわけだが(所轄官庁は無視してもいいんじゃないかなーとは思ってるけど)、長期戦略をちゃんと持っているのだろうか。<br>
クラマーさんの頃は、クラマーさんが伝えたことに沿ってそれなりに成長したように思えるんですよね。<br>
今の協会の上の方の人たちも、基本的にはその系譜に連なる人たちですし。<br>
戦略構築もミッションとして監督人事を行う、というのはありだ。<br>
ただそれでは、監督任期終了とともに戦略が破綻するリスクがある。<br>
W杯本戦出場、グループリーグ突破あたりが目標ならば、それでも何とかなったかもしれないが、ステークホルダーの要求ってどうなんだっけ？かと。<br>
<br>
ワールドカップを国・地域代表の最高位の大会と位置づけるならば、そこで結果を残してきたチームには、累々たる色がある。<br>
<br>
・ブラジル＆アルゼンチン：個人技<br>
・ドイツ：精神力<br>
・イタリア：守備<br>
・オランダ：フォアチェック<br>
・イングランド：肉弾戦<br>
・フランスは・・・個人技なんだろうなぁ、たぶん<br>
<br>
たぶん、今のアルゼンチン代表な選手たちは、マラドーナに憧れて、マラドーナのようになりたいと思って育ってきた攻撃陣や、マラドーナのようになりたいと思っている同輩と対峙することで培われた守備力を持つ守備陣、というように少なくても四半世紀くらいで語れる色があるわけだ。<br>
<br>
＃そこまで単純化できるわけじゃありませんがね。<br>
<br>
日本はどうなんでしょうか。<br>
ボクは右派思想者ではないですよ、という前置きで、日本のそれは「武士道」じゃないのかと。<br>
主君への忠義、そのための鍛錬と団結それですよ。<br>
長谷部が「サポーターのため」と言っていますが、サポーターという主君(≒ステークホルダ)のために忠実に働く、という気質が日本の武器なんじゃないかと。<br>
ボクは戦争反対派ですが、特攻のような戦術を取り入れてしまうような民族なわけです、日本は。<br>
<br>
最後の一兵卒まで、というような表現がありますが、日本(これまでは敗退という結果でしか終わったことがないわけです)が良い戦いをしたな、と思えるシーンは、そんな監督・選手たちが揃っていたように思えます。<br>
<br>
1985年の木村和司とか、1993年のカズ・柱谷・ラモスとか、1998年の中山とか、2002年の中田とか、今大会の選手たち、とか。<br>
<br>
だから、トルシエ続投を世論に丸投げしたり、ジーコに監督を任せたり、岡田さんが迷っている時に明確な支持を表明しなかった協会に不満なわけです。<br>
<br>
今大会はまだ途中ですが、岡田さんが掲げたベスト4を達成する/しないに関わらず、多くの人は満足するんじゃないでしょうか？<br>
<br>
ボクは現時点で既に満足してます。<br>
プロセスが最悪で、組み合わせもよくなくて、それなのに、グループリーグを突破できたわけですから。<br>
しかも、監督と23名の選手が一体となって闘った結果として。<br>
<br>
2006年のことを既に忘れてしまった人も多いと思いますが、日本はアジア予選はそれなりに突破できるようになりましたが、まだまだ競合と比較して、弱いんですよ。<br>
<br>
たぶん、次のパラグアイ戦も良い試合をするでしょう。<br>
例えボコられたとしても、少なくても1999年のコパの時(0-4で完敗)よりは良い試合してくれるんじゃないかな。<br>
<br>
ガチなところで結果をどう残すか。<br>
局地戦での勝利の積み重ね(今大会での長友のハードワークのような)だけでは、限界があると思うんですよね・・・。<br>
<br>
今大会の成果を、例えば来年のコパにはどう繋げるんだっけ？とか協会の人は少なくても考えていなくちゃいけないわけですよ。<br>
＃まったく考えていないとは思っていませんけど、さすがに。<br>
<br>
さてさてどうなるんでしょー。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=309744&name=nearco2004&pid=51656465" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.flexible.jp/archives/51656384.html">
<title>WC決勝T進出チームの応援チーム所属選手</title>
<link>http://blog.flexible.jp/archives/51656384.html</link>
<description>ワールドカップ2010の決勝トーナメント進出各チームにおける、応援クラブ所属選手の一覧。

■ウルグアイｘ韓国

・ウルグアイ
DF：M・ペレイラ/ベンフィカ
FW：フォルラン/アトレティコマドリー ◎

・韓国
なし

■アメリカｘガーナ

・アメリカ
DF：オニェ...</description>
<dc:creator>nearco2004</dc:creator>
<dc:date>2010-06-26T15:00:37+09:00</dc:date>
<dc:subject>サッカー-海外</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ワールドカップ2010の決勝トーナメント進出各チームにおける、応援クラブ所属選手の一覧。<br>
<br>
■ウルグアイｘ韓国<br>
<br>
・ウルグアイ<br>
DF：M・ペレイラ/ベンフィカ<br>
FW：フォルラン/アトレティコマドリー ◎<br>
<br>
・韓国<br>
なし<br>
<br>
■アメリカｘガーナ<br>
<br>
・アメリカ<br>
DF：オニェウ/ACミラン<br>
<br>
・ガーナ<br>
FW：アディエ/ACミラン<br>
<br>
<br>
■オランダｘスロバキア<br>
<br>
・オランダ<br>
MF：ファンボメル/バイエルンミュンヘン<br>
FW：フンテラール/ACミラン<br>
FW：ロッベン/バイエルンミュンヘン ◎<br>
<br>
<br>
■ブラジルｘチリ<br>
<br>
・ブラジル<br>
DF：ルイザオン/ベンフィカ ◎<br>
DF：チアゴシウバ/ACミラン<br>
MF：ラミレス/ベンフィカ<br>
<br>
・チリ<br>
なし<br>
<br>
<br>
■アルゼンチンｘメキシコ<br>
<br>
・アルゼンチン<br>
DF：デミチェリス/バイエルンミュンヘン<br>
MF：ディマリア/ベンフィカ ◎<br>
FW："クン"アグエロ/アトレティコマドリー ◎<br>
<br>
・メキシコ<br>
なし<br>
<br>
<br>
■ドイツｘイングランド<br>
<br>
・ドイツ<br>
GK：ブット/バイエルンミュンヘン<br>
DF：ラーム/バイエルンミュンヘン<br>
DF：バートシュトゥーバー/バイエルンミュンヘン<br>
MF：シュバインシュタイガー/バイエルンミュンヘン<br>
MF：ミュラー/バイエルンミュンヘン ◎<br>
FW：クローゼ/バイエルンミュンヘン ◎<br>
FW：ゴメス/バイエルンミュンヘン<br>
<br>
・イングランド<br>
MF：ミルナー/※リーズユナイテッド出身・現アストンビラ<br>
<br>
<br>
■パラグアイｘ日本<br>
<br>
・パラグアイ<br>
FW：カルドソ ◎<br>
<br>
・日本<br>
MF：阿部/浦和<br>
MF：長谷部/※浦和レッズ出身・現ヴォルフスブルク ◎<br>
<br>
<br>
■スペインｘポルトガル<br>
<br>
・スペイン<br>
FW：トーレス/※アトレティコマドリー出身・現リバプール<br>
<br>
・ポルトガル<br>
DF：コエントラン/ベンフィカ<br>
MF：ティアゴ/アトレティコマドリー ◎<br>
MF：アモリム/ベンフィカ<br>
FW：シマオン/アトレティコマドリー ◎<br>
<br>
※はプロキャリア最初の所属チームが応援クラブだった選手。<br>
◎はオススメ選手。<br>
<br>
日本代表が決勝トーナメントに出てきたので楽しいわけですが、応援クラブの選手がそもそも多数出ているので、どんなプレイをしてくれるのかワクワクしています。<br>
<br>
現地で応援したことがある選手も、ブーイングしまくった選手(例えば、アトレティコマドリーｘバルセロナでのメッシとかさ)多数いますしねー。
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